ニチレイフーズ

企業情報

ニチレイグループのCSR地域・社会とともに

食を通じて笑顔を応援する私たちニチレイフーズは、地域・社会貢献の分野でニチレイフーズらしい様々な活動を行っています。

活動を通じて得られる充実感、達成感は私たちの働きがいの一つになっています。

地域との共生・共存

豊かな地域文化に貢献する為に、地域コミュニティーを大切にし、企業市民として活動したいと考えています。

  • 森工場での取り組み

    森工場での取り組み

    森町花いっぱい運動参加。
    『砂原フラワーロード』の花植え・草取り・水遣り活動

  • 山形工場での取り組み

    山形工場での取り組み

    天童市 建勲神社(つつじ公園)の草刈ボランティア活動

  • 白石工場での取り組み

    白石工場での取り組み

    『白石夏祭り』白石音頭パレード参加

  • 船橋工場・千葉畜産工業での取り組み

    船橋工場・千葉畜産工業での取り組み

    『船橋をきれいにする日』清掃活動

  • 関西工場での取り組み

    関西工場での取り組み

    『高槻市環境美化推進デー』清掃活動

  • 長崎工場での取り組み

    長崎工場での取り組み

    『おおむら夏越まつり』参加

  • 中冷での取り組み

    中冷での取り組み

    海狭花通りの花壇のお世話ボランティア

  • キューレイでの取り組み

    キューレイでの取り組み

    ラブアースクリーンアップ
    (松原海岸清掃活動)

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食を通じた貢献活動

フードバンクとは、食品メーカーなどから品質的には問題ないものの、包装などの不備で流通できなくなった食品を引き取り、それを児童施設などに無償で提供する活動です。

海外では1960年代に始まった活動ですが、
日本では2002年東京でセカンドハーベストジャパン(2HJ)というNPOが立ち上がったのが始まりです。

ニチレイフーズは、この2HJの活動の主旨に賛同し、2005年 日本の大手食品メーカーとして初めて参加。
以降、継続して支援を続けています。

【フードバンクへの取組み】

物流上発生した「外箱の破損」などにより、商品として扱えないものの中で、中袋の破損がない(=品質として問題がない)ものについては、廃棄せず、フードバンク(NPO団体「セカンドハーベスト・ジャパン」)に提供することで、有効利用しています。

フードバンクへの取組みの図

セカンドハーベストジャパンのサイトへ

※外箱不良品…中身の袋は無傷で、ダンボールのみ破損している商品。

岩波書店
「フードバンクという挑戦」貧困と飽食のあいだで
著:大原悦子

セカンドハーベスト・ジャパンのフードバンク活動についてこちらの書籍で紹介されています。
ニチレイフーズの取り組みの経緯についても記載されています。

本パッケージ『「フードバンクという挑戦」貧困と飽食のあいだで』

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当社の資源・施設を生かした社会貢献

社員が出資した「ふれあい基金」を使用して、当社がスポンサーになっているキッザニア(子供の職業体験アミューズメント)へ、子供たちを招待しました。

詳しい情報はこちらのページでご覧いただけます。
キッザニア東京体験レポート

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