2026年6月2日、北海道幌内・幌内川周辺にて実施された「お魚を殖やす植樹運動」に参加しました。
本取り組みは、森林から川を通じて海へ栄養分が供給されることで魚介類が育つ豊かな海づくりにつながるという考えに基づき、
地域主導で継続されている活動です。
当日は、北海道雄武漁業協同組合および地域住民のみなさま、企業関係者など約120名が参加し、ミズナラを中心に500本の苗木を植樹しました。
本活動は長年にわたり継続されており、累計の植樹本数は31年間で26,400本に達しています。
また、当日参加者へは、ニチレイのレトルト食品およびアセロラドリンクを提供しました。





