お弁当は、離れていても食卓です。
お弁当は、離れていても食卓です。

お弁当は食べる場所が違うだけで、
作ってくれる人も食べる人も毎日の生活と同じ。
一緒に食べる食卓とは違って離れているから、
お弁当を使って会話をする手紙のようなもの。
ニチレイフーズではそんなお弁当に込められた
想いを『お弁当は、離れていても食卓です。』
という言葉にのせて伝え続けて参ります。

130万回再生!イメージムービー「世界一のランチ」

たくさんのご応募ありがとうございました!届け愛情弁当!キャンペーン2 募集期間 2018年11月9日~2019年1月10日

『届け愛情弁当!キャンペーン』は、
感謝の気持ちを“手作りのお弁当”に込めていただき、
離れて暮らす大切な人へニチレイフーズが代わりにお届けするキャンペーンです。

キャンペーンに当選した方のムービー

当選者の方にお弁当づくりからお届けまでの様子を撮影させていただきました。
お弁当から生まれる絆、感動のドキュメンタリームービー!是非ご覧ください!

第4弾「気づけなかった、母の愛情」
娘から母へ贈る、感謝の気持ち

娘から母へ 娘から母へ

学生時代にボリュームたっぷりのお弁当を作ってくれていた母へ感謝の気持ちを込めて。お母様からの逆サプライズにも感動です!
撮影日:2019年2月下旬

撮影後のエピソードを見る

第5弾「35年目の初挑戦」
妻へ贈る世界一のランチ

夫から妻へ 夫から妻へ

毎日お弁当を作ってくれている妻へ、料理初心者の旦那様が初めてのお弁当作りにチャレンジ!お弁当を受け取った奥様の反応は…?
撮影日:2019年3月上旬

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第4弾「気づけなかった、母の愛情」
娘から母へ贈る、感謝の気持ち

娘から母へ 娘から母へ

学生時代にボリュームたっぷりのお弁当を作ってくれていた母へ感謝の気持ちを込めて。お母様からの逆サプライズにも感動です!
撮影日:2019年2月下旬

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第5弾「35年目の初挑戦」
妻へ贈る世界一のランチ

夫から妻へ 夫から妻へ

毎日お弁当を作ってくれている妻へ、料理初心者の旦那様が初めてのお弁当作りにチャレンジ!お弁当を受け取った奥様の反応は…?
撮影日:2019年3月上旬

▶ 撮影後のエピソードを見る

キャンペーンに寄せられた感動エピソード

ご応募いただいた際に寄せられた「お弁当に関するエピソード」の中から素敵な3つのエピソードをご紹介します!

  • 娘から母へ 「偉大な母の“卵焼き”」 高校3年間、母が作るお弁当でした。母は仕事が朝早いため、台所に用意してあるおかずを自分で詰めていました。だからお昼お弁当箱を開けることに、喜びも驚きもありませんでしたが、時々、めちゃくちゃ美味しい“卵焼き”の日がありました。その夜「今日の卵焼き美味しかったよ~。」と母に伝えると、嬉しかったのか、次の日のおかずも“卵焼き”があった事をよく覚えています。私も今は母親になり、旦那や娘にお弁当を作っていて“卵焼き”を入れるのですが…未だ褒めてもらったことはゼロ。母の偉大さを感じました。

  • 息子から母へ 「母がお弁当から教えてくれた、大切なこと。」僕の家は母子家庭で、母と僕と姉の3人で暮らしています。母は毎朝6時に起きて姉弟のお弁当を作り、7時過ぎには会社に出勤します。忙しいはずなのにお弁当はいつも彩りがあって、量も成長に合わせて調節してくれました。僕はそんな母のお弁当が毎日楽しみでしょうがなかったです。大学4年になって一人暮らしを始める時、母は僕が家を出る最後の日までお弁当を作ってくれました。「好きなおかずは何だった?」と僕に尋ねる母。僕は迷わず「カツの甘辛煮!」と答えました。母は忙しい中で僕の好きなおかずや、健康を考えながら作ってくれていたんだと思います。そんな母を見て、僕も忙しい毎日の中でも大事な人のことをきちんと考えて生きていきたいと思うようになりました。お弁当を通して母が大切なことを教えてくれました。

  • 娘から母へ 「あの時はごめんね‥。15年間のお弁当づくりを卒業する母へ。」幼稚園3年、中高6年、大学6年、計15年間母は教師として忙しく働きながらも、お弁当を作ってくれました。私が反抗期で家出をしたり、何も言わずアフリカ留学に行ったり、、どれだけ酷い言葉を投げつけても、翌朝いつも通りにお弁当を作ってくれました。応援されていないと感じていた部活動引退の日も、朝起きるとお弁当があり母には内緒にしていますが、すごく嬉しくて色んな人に自慢しました。私はこの春大学を卒業し、24年間暮らした実家を出て一人暮らしを始めます。母のお弁当づくりも、これで終わりです。私がどんなに酷い態度をとっても、毎日欠かさずお弁当を作り続けてくれた母。母の愛情に気付いた今、お弁当なら素直になれるかもしれない。15年間お弁当を作り続けてくれた母に感謝の気持ちを届けたいです。

  • 娘から母へ

    娘から母へ 「偉大な母の“卵焼き”」 高校3年間、母が作るお弁当でした。 母は仕事が朝早いため、台所に用意してあるおかずを自分で詰めていました。 だからお昼お弁当箱を開けることに、喜びも驚きもありませんでしたが、時々、めちゃくちゃ美味しい“卵焼き”の日がありました。

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  • 息子から母へ

    息子から母へ 「母がお弁当から教えてくれた、大切なこと。」 僕の家は母子家庭で、母と僕と姉の3人で暮らしています。 母は毎朝6時に起きて姉弟のお弁当を作り、7時過ぎには会社に出勤します。 忙しいはずなのにお弁当はいつも彩りがあって、量も成長に合わせて調節してくれました。 僕はそんな母のお弁当が毎日楽しみでしょうがなかったです。

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  • 娘から母へ

    娘から母へ 「あの時はごめんね‥。15年間のお弁当づくりを卒業する母へ。」 幼稚園3年、中高6年、大学6年、計15年間 母は教師として忙しく働きながらも、お弁当を作ってくれました。 私が反抗期で家出をしたり、何も言わずアフリカ留学に行ったり、、 どれだけ酷い言葉を投げつけても、翌朝いつも通りにお弁当を作ってくれました。

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これまでに届いた愛情弁当MAP

大切な人にお弁当でエールを送ろう 届け愛情弁当!キャンペーン お届け完了MAP 『届け愛情弁当!キャンペーン』は、感謝の気持ちを“手作りのお弁当”に込めていただき、離れて暮らす大切な人へニチレイフーズが代わりにお届けするキャンペーンです。

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4月10日 お弁当始めの日®︎

当社の調査によると、お弁当の食卓出現頻度や、冷凍食品のお弁当カテゴリーの売上が一年を通じて最も高いのが4月10日前後であることから、4月10日を「お弁当始めの日®︎」として一般社団法人日本記念日協会に登録申請をし、認定されました。

またこの時期は、「新生活」、「新学期」がスタートすることから、お弁当をイメージすることが多い季節。
さらに「弁当」の「弁」が数字の「4」に似ていること、「当(とう)」=「10」の語呂合わせにも由来します。

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