クイック&クオリティ プロ仕込み ベースライスシリーズ

※写真は調理例です

仕込みの手間と時間をスマートに。
多彩なライスメニューの“土台”となる、
味と品質にこだわった冷凍米飯です。

Point 01 仕込みゼロでプロの味 Point 02 人手不足でもブレない品質 Point 03 仕上げ自由な”軽い下味設計”

【プロ仕込み】ベースチャーハン®
(炒め卵入り) 1kg/6袋

ベース具材
鶏肉/炒め卵/ねぎ
  • ● しっかりと炒めた卵が香ばしい、あっさりとした味に仕上げたベースチャーハン®です。
  • ● ねぎ等の具材を加えて炒めるだけで、本格的な炒飯ができます。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

定番チャーハン

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
焼豚・海鮮・香味野菜

醤油やラーメンスープ醤油味で仕上げることで、コクと旨味のある“元祖チャーハン”の味わいに。ベースチャーハン®を使うことで、手早く安定した味の一皿が作れます。

材料

使用量
【プロ仕込み】ベースチャーハン®(炒め卵入り) 250.0g
醤油(ラーメンスープ醤油味) 25.0g
焼豚(1cm幅角切り) 50.0g
かまぼこ赤(薄め1cm角切り) 20.0g
長ねぎ(みじん切り) 10.0g

作り方

  1. ① ベースチャーハン®を温める。
  2. ② フライパンに焼豚、かまぼこ、長ねぎ、①を入れ中火で炒める。
  3. ③ ②に醤油又はラーメンスープ醤油味を加え、手早く炒める。
  4. ④ お皿に③を盛る。

海鮮石焼チャーハン

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
麻婆豆腐・八宝菜・かに玉天津餡

白だしと海鮮の旨みを生かしたコクのあるあんが、炒飯と相性抜群。ベースチャーハン®のロスが出ず、あんを作り置きすることでスピード提供が可能です。具材アレンジにも幅があります。

材料

使用量
【プロ仕込み】ベースチャーハン®(炒め卵入り) 250.0g
白だし 20.0g
200.0g
片栗粉1:2水 30.0g
シーフードミックス 100.0g
青ねぎ(小口切り) 2.0g

作り方

  1. ① ベースチャーハン®を温める。
  2. ② 鍋に白だし、水、シーフードミックスを入れ中火で加熱する。
  3. ③ ②の海鮮に火が入ったら、沸騰させ混ぜながら水溶き片栗粉を入れとろみをつける。
  4. ④ 石鍋を火にかけ、熱くなってから①を入れ、③を注ぎ、青ねぎをのせる。

和山椒香るしらすチャーハン

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
柚子胡椒・一味・七味・刻みわさび

和の香りでピリッとした辛味がしらすの旨みを引き立てる一皿。

材料

使用量
【プロ仕込み】ベースチャーハン®(炒め卵入り) 250.0g
和山椒のたれ 30.0g
しらす 20.0g
長ねぎ(みじん切り) 5.0g

作り方

  1. ① ベースチャーハン®を温める。
  2. ② フライパンに、長ねぎ、①を入れ、中火で炒める。
  3. ③ ②にしらすと和山椒のたれを加え、手早く炒める。
  4. ④ お皿に③を小高く盛る。

【プロ仕込み】バターライス 1kg/6袋

ベース具材
たまねぎ/にんじん
  • ● ひと手間加えてお店の特徴が出しやすい、ベーシックな味付けに仕上げたバター風味のライスベースです。
  • ● ドリアやピラフなど、幅広くご利用できます。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

定番オムライス

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
半熟卵・ホワイトソース・チーズソース

バターの香りがやさしく広がる食べやすい味わい。バターライスを使うことで、ご飯の味付け工程が不要になり、卵の調理だけで安定した仕上がりが実現します。

材料

使用量
【プロ仕込み】バターライス 250.0g
2.0個
バター 適量
ケチャップ 適量
生パセリ 適宜

作り方

  1. ① バターライスを温める。
  2. ② フライパンにバターを入れ、溶けてから卵を流し入れ、薄焼き卵を作る。
  3. ③ ②で①を包み、お皿にのせ、ケチャップをかけ、パセリを添える。

バターライスのキーマカレー

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
カレー・ミートソース・ハヤシソース

煮込み系の主菜と合わせて、一品に展開。
バターのコクが加わり、ソースの厚みが保てます。

材料

使用量
【プロ仕込み】バターライス 250.0g
キーマカレー 200.0g
ゆで卵 1/2個
セルフィーユ 適宜

作り方

  1. ① バターライスを温める。
  2. ② キーマカレーを温める。
  3. ③ お皿に①を盛り、②をかけ、ゆで卵とセルフィーユを添える。

バター香るビーフガーリックライス

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
生姜焼きのたれ・焼肉のたれ・ねぎ塩たれ

バターライスに牛肉と焦がしガーリックだれを合わせるだけで、香り高く食欲をそそる一皿に。バターのコクが加わり、手軽ながら満足度の高い一品料理に仕上がります。

材料

使用量
【プロ仕込み】バターライス 250.0g
焦がしガーリックたれ 25.0g
牛肉(切り落とし) 60.0g
ホールコーン 20.0g
生パセリ(粗みじん切り) 適宜

作り方

  1. ① バターライスを温める。
  2. ② フライパンに、牛肉を中火で炒め、①とホールコーンを入れ炒める。
  3. ③ ②に焦がしガーリックたれを加え、手早く炒める。
  4. ④ お皿に③を小高く盛り、生パセリを散らす。

【プロ仕込み】サフランライス 1kg/6袋

ベース具材
たまねぎ/にんじん/ピーマン
  • ● サフランの豊かな香りと、鮮やかな色合いが特徴のサフランライスです。
  • ● カレーのライスやオリジナルピラフに、また添えライスにもご利用できます。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

ローストビーフ&サフランライスプレート

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
ローストチキン・白身魚・煮込み料理

色鮮やかなサフランライスで、見映えよく高級感のある一皿に。ベースの味が整っているため、店舗のローストビーフやソースの味をしっかり引き立てます。

材料

使用量
【プロ仕込み】サフランライス 250.0g
デミグラスソース 20.0g
ローストビーフ(うす切り) 50.0g
リーフミックス 適宜
ホースラディッシュ 適宜

作り方

  1. ① サフランライスを温める。
  2. ② デミグラスソースを軽く温める。
  3. ③ お皿に①とローストビーフを盛る。
  4. ④ ③にリーフミックス、ホースラディッシュを添え、②をかける。

スパイシーカレー

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
グリーンカレー・レッドカレー

サフランライスの香りがスパイスカレーのコクと旨みを引き立て、洋食感のある一皿に。付け合わせに使うだけで、メニューの満足度がぐっと高まります。

材料

使用量
【プロ仕込み】サフランライス 250.0g
スパイシーカレー 300.0g
チキンレッグ(煮込み) 1.0本
イタリアンパセリ 適宜

作り方

  1. ① チキンレッグは柔らかくなるまで、煮込んでおく。
  2. ② 鍋にスパイシーカレーとチキンレッグを入れ、弱火で5分程煮る。
  3. ③ サフランライスを温める。
  4. ④ お皿に③を盛り、②のチキンレッグをのせ、カレーを周りにかける。
  5. ⑤ ④にイタリアンパセリを添える。

サフランライスのクリームリゾット

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
トマトソース・チキンスープ

生クリームと牛乳で煮るだけの簡単オペレーションで、スピード提供が可能。サフランライスの風味が溶け込み、香り豊かで見映えのよいリゾットに仕上がります。

材料

使用量
【プロ仕込み】サフランライス 250.0g
生クリーム 50.0g
牛乳 100.0g
塩・白こしょう 適宜
尾付き海老(ボイル) 5.0尾
ミニトマト(4等分) 1.0個分
セルフィーユ 適宜
パルメザンチーズ 適宜

作り方

  1. ① 鍋に生クリーム、牛乳、塩、白こしょうを入れ、沸かす。
  2. ② ①にサフランライスを冷凍のまま加え、沸騰するまで中火で加熱する。
  3. ③ ②に尾付き海老を入れ軽く温め、お皿に海老が上になる様に盛る。
  4. ④ ミニトマト、セルフィーユを飾り、パルメザンチーズを振る。

【プロ仕込み】ケチャップライス 1kg/6袋

ベース具材
チキン(胸肉)/たまねぎ
  • ● チキン(胸肉)、たまねぎを入れたベーシックなケチャップライスです。
  • ● オムライスやドリアベースとしてお使い下さい。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

ケチャップライスのチキンドリア

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
トマトソース・デミグラスソース

冷凍ケチャップライスを温めてソースとチーズをのせるだけで、手間をかけずに本格ドリアが完成。下味のしっかりついたライスがベースになるため、ホワイトソースを合わせても味がぼやけず、深みのある仕上がりになります。

材料

使用量
【プロ仕込み】ケチャップライス 250.0g
ホワイトソース 60.0g
牛乳 120.0g
塩・白こしょう 適宜
鶏もも肉(小さ目カット、茹でる) 50.0g
ミックスチーズ 30.0g
乾燥パセリ 適宜

作り方

  1. ① ケチャップライスを温める。
  2. ② 鍋にホワイトソース、牛乳、塩、白こしょうを入れ、温めながらよく混ぜ合わせる。
  3. ③ 耐熱皿に①を敷き詰め、②をかけ、鶏もも肉をのせ、チーズを散らす。
  4. ④ ③を約230℃に予熱したオーブンで、約7~8分焼き、パセリを振る。

石焼トマトチーズリゾット

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
チキンスープ・牛乳・豆乳・生クリーム

冷凍ケチャップライスを使うことで、仕込み不要で味のブレもなくリゾットが完成。ケチャップのコクがトマトの旨みを引き立て、濃厚で満足感のある一品に仕上がります。

材料

使用量
【プロ仕込み】ケチャップライス 250.0g
トマトジュース 300.0g
塩・白こしょう 適量
ミックスチーズ 30.0g
温泉卵 1.0個
ミニトマト(4等分) 1.0個

作り方

  1. ① 鍋にトマトジュース、塩、白こしょうを入れ、ひと煮立ちさせる。
  2. ② 石鍋を中火で3~4分加熱する。
  3. ③ ②にケチャップライスを入れ、チーズ、温泉卵をのせ、①を注ぐ。
  4. ④ ミニトマトを散らし、パセリを振る。

アランチーニ(海老入り)

アレンジ度 ★ ★ ☆
展開例
ハーブ・チーズ・イカスミ・トリュフ

冷凍ケチャップライスで炊飯や味付けの手間を省き、下味の効いた土台で本格アランチーニが簡単に作れます。成形・揚げなど“手間をかけるべき工程”に集中でき、価値ある一品として提供できます。

材料

アランチーニ:50g×4個分 使用量
【プロ仕込み】ケチャップライス 120.0g
トマトケチャップ 12.0g
海老(ボイル) 30.0g
卵なしバッター液(小麦粉+水) 適量
パン粉(細かめ) 適量
アメリケーヌソース 20.0g
リーフミックス 適宜

作り方

  1. ① ケチャップライスを温める。
  2. ② 海老を1cm幅に切る。
  3. ③ ①をボウルに移し、②とトマトケチャップを入れ、混ぜ合わせる。
  4. ④ ③を約40gでラップに包み、丸型に整え、30分程冷凍庫で回りを固める。
  5. ⑤ ④を卵なしバッター液に絡め、パン粉を全体に付ける。
  6. ⑥ 180℃の油で、⑤を3~4分揚げる。
  7. ⑦ アメリケーヌソースを軽く温める。
  8. ⑧ お皿に⑦を敷き、⑥を盛り、リーフミックスを添える。

【プロ仕込み】ベースピラフ®(野菜入り) 1kg/6袋

ベース具材
たまねぎ/にんじん/ピーマン
  • ● 風味付けにアメリケーヌソースを使用したベーシックな味付けのベースピラフ®です。
  • ● 具材には、たまねぎ・人参・ピーマンと味・彩りのベースになる野菜を入れています。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

ハヤシピラフ

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
ビーフシチュー・カレー・その他煮込みメニュー

ハヤシソースをかけるだけで味ブレなく提供できる、簡便で見映えの良い一皿。ピラフのコクと塩味がソースとよく合い、野菜の彩りで洋食らしいバランスの取れた仕上がりになります。

材料

使用量
【プロ仕込み】ベースピラフ®(野菜入り) 250.0g
ハヤシライスソース 200.0g
乾燥パセリ 適宜
黒こしょう 適宜

作り方

  1. ① ベースピラフ®を温める。
  2. ② ハヤシソースを温める。
  3. ③ お皿に①を盛り、②をかけ、パセリを振る。

チキンオーバーライス

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
ステーキ各種・ハンバーグ・フライ

チキングリルをベースピラフ®と盛り付けるだけの簡単調理です。

材料

使用量
【プロ仕込み】ベースピラフ®(野菜入り) 250.0g
チキングリル 1.0個
肉料理ソース 適量
添え野菜 適量
レモン 適量

作り方

  1. ① ベースピラフ®を温める。
  2. ② チキングリルを温める。
  3. ③ お皿に①、②、添え野菜、レモンを盛り、チキングリルにソースをかける。

【プロ仕込み】ガーリックライス 1kg/6袋

ベース具材
無し
  • ● ガーリックの香ばしい香りが特徴のガーリックライスです。
  • ● オリジナルピラフや添えライスにもご利用できます。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

ステーキ&ガーリックライスセット

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
ステーキ各種・ハンバーグ・フライ

冷凍米飯を使うことで、仕込み不要で味ブレなく提供可能。ステーキとの相性も良く、手間をかけずに付加価値のある定番セットとして展開できます。

材料

使用量
【プロ仕込み】ガーリックライス 250.0g
牛肉(ステーキ用) 200.0g
適量
デミグラスソース 40.0g
ホールコーン 適量
ポテト(揚げ後) 適量
人参(茹で後) 適量
バター(有塩) 10.0g
黒こしょう 適量
乾燥パセリ 適宜

作り方

  1. ① 牛肉に塩を振り、フライパンを熱し、中身で両面を焼きカットする。
  2. ② ガーリックライスを温める。
  3. ③ デミグラスソースを温める。
  4. ④ 鉄板を弱火で熱し、コーン、ポテト、人参をのせ、①を盛る。
  5. ⑤ ④に③をかけ、バターをのせ黒こしょうを振る。
  6. ⑥ お皿に②を盛り、パセリを振る。

ガーリックライスのミートドリア

アレンジ度 ★ ★ ☆
展開例
カレーソース・トマトソース・デミグラスソース

ガーリックライスを使うことで、仕込み不要で味ブレなく本格ドリアが完成。下味と香りがソースとよく絡み、手軽でも奥行きのある味わいに仕上がります。

材料

使用量
【プロ仕込み】ガーリックライス 250.0g
ミートソース 200.0g
ホワイトソース 60.0g
牛乳 120.0g
ミックスチーズ 30.0g
乾燥パセリ 適宜

作り方

  1. ① ガーリックライスを温める。
  2. ② 鍋にホワイトソースと牛乳を入れ、温めながらよく混ぜ合わせる。
  3. ③ 耐熱皿に①を敷き詰め、②とミートソースをかけ、チーズを散らす。
  4. ④ ③を約230℃に余熱したオーブンで、約7~8分焼き、パセリを振る。

【プロ仕込み】ジャンバラヤベース 1kg/6袋

ベース具材
鶏肉/たまねぎ/コーン/緑・赤ピーマン
  • ● 鶏肉、とうもろこし、緑ピーマン、赤ピーマンが入ったスパイシーで彩り良いジャンバラヤベースです。
  • ● そのままでも、様々なトッピングを加えてオリジナルなメニューとしてもご使用頂けるよう仕上げました。
電子レンジ
凍ったままの商品を皿に盛りラップをかけて温める
500w約4分50秒、600w約3分50秒
蒸す
蒸し器で約25分蒸してください。
炒める
油をうすくひき中火で3~4分炒める
スチコン
コンビネーションモード
温度180℃湿度30%約3分

ケイジャンチキン&
ジャンバラヤプレート

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
グリルチキン・スパイシーソーセージ

旨みとスパイス感がしっかり効いたジャンバラヤに、香ばしく焼き上げたケイジャンチキンをのせた満足プレート。彩り野菜とゆで卵、レモンの爽やかさが加わり、味の変化も楽しめます。

材料

使用量
【プロ仕込み】ジャンバラヤベース 250.0g
鶏もも肉(40g×3個) 120.0g
ケイジャンスパイス 20.0g
ゆで卵(半分に切る) 1.0個
リーフミックス 適宜
レモン(くし切り) 適宜

作り方

  1. ① 鶏もも肉を約40gに切り、フライパンで両面焼き、フタをして火を入れる。
  2. ② ボウルにケイジャンスパイスと①を入れ、全体に絡める。
  3. ③ ジャンバラヤを温める。
  4. ④ お皿に③と②を盛り、ゆで卵、リーフミックス、レモンを添える。

ハワイアンジャンバラヤ

アレンジ度 ★ ☆ ☆
展開例
チキン・ローストポーク

スパイシーなジャンバラヤに、パイナップルの甘酸っぱさと海老の旨みを合わせた南国風メニュー。味の一体感がよく、見た目も華やかで、ハワイアンフードを手軽に提供できます。

材料

使用量
【プロ仕込み】ジャンバラヤベース 250.0g
海老(ボイル) 5.0尾
パイナップル(身の使用は約30g) 1/2個
セルフィーユ 適宜

作り方

  1. ① パイナップルを2等分に切り、中身を取り除き、一口サイズに切る。
  2. ② ジャンバラヤを温める。
  3. ③ ①に②を盛り、カットした①と海老を飾り、セルフィーユをのせる。

※掲載写真は調理イメージです。