ハミダス日記

役員と従業員の対話機会『あぐら』スタート

役員と従業員の対話機会『あぐら』スタート

従業員向けの社長の動画メッセージとともに大切にしているハミダス活動が、
役員と従業員の対話機会『あぐら』です。


『あぐら』については、こちらでご確認いただけます。


参加人数は10名前後で2時間程度、経営層の想いを従業員に伝えるとともに、従業員は普段思っていることを経営層に直接伝えることができる、貴重な対話の場になっています。

階層別や部署ミックスなどの『あぐら』も実施し、活発な意見交換と人事交流を図っています。
2011年から続けている『あぐら』の実施回数は450回を超え、延べ参加者は約5,500名になりました。

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